No.04 SAYA(シャヤ)

SAYA

福島県出身。3歳まで東京・埼玉で過ごしたのち、故郷の福島で小学校から思春期を過ごす。
幼少期から“浮遊”や“内なる声”との対話を経験。しかし、いじめや友人との不和などによって心を閉ざし始め、“内なる声”との対話もやめてしまう。

大学時代に“本当に自分がしたいこととは?”と自分へ真剣に問いかけ、以後魂の声の扉を少しずつ開放し始め、花屋、パステルアート、イベント運営、コーチングスクールのスタッフなど、さまざまな経験を積む。

現在はヒーラー・セラピストをメインの仕事として、人の才能を見つけて引き出すこと・人の自信を引き出すことをテーマに、『本来の自由な魂に還る』ためのメッセンジャーとして活躍中。


作品


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おかえりー!

内容:
子どもとままの1シーン
「ままおかえりー!」
「ただいまー!おでむかえ、ありがとう。」
「おでぇ?」

なぜそれが小さな優しさと感じたのか?:
お母さんが買い物から家に帰ってきたときに、わが子が廊下から走ってきて「おかえり」って母の帰りを喜んでお迎えしてくれるその小さな温かいハートが優しさをにじませていたから。

なぜその作品を描いたのか?:
ほんのひとときの中にも優しさは隠れていて、特に日々小さな子どもの子育てに終われる「お母さん」の日常の中に優しさを見出せる子どもの愛おしさ、優しさを伝えたかったから。



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ホワイトディ

内容:
好きな人から私の好きなピンクのチューリップの花束が届きました。
一度、ピンクのチューリップが好きって言ってたからかな?

なぜそれが小さな優しさと感じたのか?:
ほんの一言の女性が発した嗜好を覚えていて、それをホワイトディの日にプレゼントしてくれる彼の心遣いがささやかでありながら女性を喜ばせる優しさだと感じたから。

なぜその作品を描いたのか?:
ホワイトディという年に1度の男性から女性への愛情表現をするプレゼントがピンクのチューリップに表されていてそれを1枚の絵として残したかったから。


このアーティストさんへのありがとうメッセージをお待ちしております。あなたからのメッセージは、小さな優しさ展主催者より、アーティストさんへお届けさせていただきます。

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SAYA

ライフワーク

  • ボディヒーリング・・・体のチャクラを浄化したり、メッセージを読み取る。
  • 数秘術リーディング・・・数字から人の人生観や使命を読み解く。
  • カードリーディング・・・カードをとおして今、必要なメッセージを伝える。
  • パステルアート・・・女神や天使、風景、動物などの絵をパステル調で表現。

ほか多数

http://ameblo.jp/1010mushi-saya/


このアーティスト・団体へのコメント

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  1. ntaka より:

    「おかえりー」の子供がクマ?みたいでかわいいですね。
    温かい気持ちになる作品ですね。

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